やさしい日本語 + 多言語

災害のときに、いのちを守る情報を。
「やさしい日本語」と動画で。

日本(にほん)には、地震(じしん)や台風(たいふう)があります。 むずかしい言葉(ことば)の防災情報を、やさしい日本語と多言語のナレーション動画で、わかりやすくお伝えします。

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なぜ「やさしい日本語」なのか

日本に住む外国人にとって、いちばん通じる言葉は、実は「英語」ではなく「日本語」です。

412万人
日本に住む外国人(2025年末・過去最多)
日本語 62.6%
話せる人の割合(英語44.0%>中国語38.3%)
約2倍
阪神・淡路大震災での外国人の死傷率(日本人比)

だから、むずかしい日本語を「やさしい日本語」に変え、必要な人には母語の動画でも届ける——それが、いのちを守る情報の届け方です。 くわしく

自治体・公共機関の方へ

避難情報や生活ガイドを、入れるだけで「やさしい日本語+多言語の動画」に自動で変えられます。 通常 月15,000円相当を、公共機関には無料でご提供するプログラムをご用意しています。

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